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【カードをスマホと一緒に携帯できる】Sinji Pouchをレビューしたよ

モノ

どーも、しろくまくん(@banban1971)です。

スマホとカードを一緒に持ち歩きたいけど、手帳型ケースはかさばるし嫌だなあ・・・・・・

そんなあなたにオススメしたいのが、↓の「Sinji Pouch Basic」です!!

スマホの後ろにポケットのようなものを貼り付けることによって、スマホとカードを一緒に持ち運ぶことが可能になります。

 

ポケットはかなり伸びる素材で出来ており、カードは最大10枚まで収納することが出来ます!!

また、ポケット部分の締め付けが強いので、カードが落ちるという心配はありません。

Sinji Pouchの良いところ

財布からカードを取り出す手間が省ける

財布からカードを取り出すのは面倒ですし、スマートじゃありませんね。

「Sinji Pouch」にカードを入れておけば、そんな問題も解決!!

クレジットカードと交通系ICカードを入れておけば、スマホだけを持って買い物に行くことも出来ちゃいます。

ちなみに僕は

  • 学生証
  • 生協カード

の2枚を入れています!!

Android、iPhone関係なく使える

粘着シートにより貼り付けて使用するモノなので、スマホの機種に関係なく使用するこちが出来ます。

薄いので、付けていてもあまり気にならない

写真

「Sinji Pouch」自体が薄いので、カードを2枚入れても↑位の薄さを保つことが出来ます。

手帳型ケースと比べてみると、薄いことが丸わかりですね!!

カラーバリエーションが豊富!!

「Sinji Pouch Basic」は1,2,3,4の4つのバージョンが出ており、全て合わせると41種類ものカラーバリエーションが存在します(公式によると、性能面の違いはほぼなく、素材と色のみが違うとのこと)

さらに、デニム素材やレザー素材のものも存在するので、自分だけのお気に入りの「Sinji Pouch」を選ぶことが出来るのも魅力的ですね。

Sinji Pouchの悪いところ

4,5枚カードを入れると取り出しづらくなる

カードは最大10枚まで収納することが出来るが、4,5枚入れたあたりから出し入れが難しくなってきます。

なので、2,3枚を入れておくのがベストでしょう。

粘着力が強くスマホケースが必須

裸のスマホに直接貼って使用することも出来るが、粘着力が強く、1度貼ると剥がしづらいため、ケースの上から貼ることが必須になってきます。

エラー防止シートがないとエラーが出る

スマホと磁気カードを長時間近くに置いておくと、カードの磁気が弱くなり、読み取り時にエラーが起こることあり、特にiPhone6以降の機種はそれが顕著です。

なので、エラー防止シートをスマホと磁気カードの間に挟んでおくことが推奨されます。

このようにケースの中に挟んでおくと良いですよ↓

しろくまくん
しろくまくん

詳しくはもう少し読み進めてほしいくま。

「Sinji Pouch Flap」「Sinji Pouch Side」もあるよ!!

機能性が少しだけ違うバージョンとして、「Sinji Pouch Flap」と「Sinji Pouch Side」というバージョンも存在する。

それぞれの特徴は以下のような感じ。

「Sinji Pouch Flap」

  • Flap部分、つまりカバーが追加されている
  • それにより、よりカードが落ちにくくなった
  • また、カードの上部が見えてしまうのを防いでくれる
  • ただ、取り出すのが少しだけめんどくさい

「Sinji Pouch Side」

  • 横からカードを入れる構造
  • それ以外はBasicと同じ

 

Amazon限定でエラー防止シート付きのお得なセットもある

先ほど、エラー防止カードの使用が推奨されると述べたが、Amazon限定で「Sinji Pouch」にエラー防止シートが付属しているお得なセットもある。

出来るならこちらのセットを買う方が断然お得だ。

この2つがセットになっている↓

Basic↓

Sinji Pouchのまとめ

  • カードとスマホを一緒に持ち歩きたいけど、手帳型ケースは嫌って人におすすめ
  • 色んな種類があるが、基本的な機能は一緒なので、デザインで選んでよし
  • Amazon限定でエラー防止シートがセットになっているものがあり、それがオススメ

 

880円とお手頃な価格なので、気になっている方はぜひ試してみて下さい!!

しろくまくん
しろくまくん

日常の一手間がなくなり、いまよりもスマートな生活をおくれるくまよ。

 

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